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保育士資格
保育士資格

日々保育を必要としている子どもに保育所などにて保護者に代わり保育をする保育士に必要な国家資格。

幼稚園教諭2種免許
幼稚園教諭2種免許

遊びや音楽、絵画、運動などを通じて、3歳以上7歳未満の幼児の保育と教育にあたる幼稚園教諭に必要な国家資格。

児童厚生2級指導員
児童厚生2級指導員

児童館などの機能と活動内容について理解し、遊びや生活をとおした児童の健全な心身発達を直接的に支援する資格。

社会福祉主事任用資格
社会福祉主事任用資格

都道府県や市町村の福祉事務所に配置され、社会福祉によるサポートを行う社会福祉主事に就くために必要な資格。

ネイチャーゲームリーダー
ネイチャーゲームリーダー

子ども向け自然体験活動でネイチャーゲームを実践し、NEALリーダー資格を同時取得。自然体験不足の現代で、保育にも活かせる資格です。

准学校心理士
准学校心理士

学校心理士に準ずる資格。学校心理士用の研修を受講し、通常より短い実務経験期間で「学校心理士」を受験できる。

初級障がい者スポーツ指導員
初級障がい者スポーツ指導員

基本的な介護提供能力の修得を目的とした資格であり、介護福祉士国家試験を受験するために必要な資格。

※取得資格および資格名称が変更となる可能性があります。

※取得資格および資格名称が変更となる可能性があります。

学生一人ひとりの卒業後の進路や将来の職業に関する考え方を段階的に身につけられるように、
1年次よりキャリア支援を展開していきます。

教育課程「内」での取り組み

  • 教養科目「キャリアデザイン」では、オムニバス形式によりキャリア教育の専門家を招き、
    キャリアの捉え方についての理解を深めます。
  • 幼児保育分野の専門職として活躍するために必要な職業観や勤労観を育み、
    職場で求められる「使命感や責任感」を学びます。
  • 能力・興味・価値観等における自己分析を深化させ、言語能力と
    非言語能力(態度・表情等)の向上を目指します。


教育課程「外」の取り組み

  • キャリア支援室を設置し、個人面談や個別指導の体制を図り、将来の進路決定に向けた支援を推進していきます。
  • 公立の幼稚園・保育所への就業を希望する学生のために、1年次後期より公務員採用試験向けの対策講座を設けています。


就職実績就職実績

1期生〜7期生(2019~2025年3月時点)


〈公立〉(保育士・幼稚園教諭) 四日市市/鈴鹿市/朝日町/東員町/菰野町/伊勢市

〈保育所〉 桑名市社会福祉協議会、伊賀市社会事業協会 ゆめが丘保育園・曙保育園・みどり第二保育園・府中保育園、多気の杜ゆたか園、大安中央保育園、フジ保育園、まちなかフジ保育園、若葉保育園、ひばり保育園、よっかいちひばり保育園、つくし保育園、神戸保育園、たいすい中央保育園、高花平保育園、トーマスぼーや保育園、どんぐり保育園、ドリームハウス保育園、大里保育園、野町保育園、川崎愛児園、伊勢けいゆう塾保育園、三重愛育保育園、あがたが丘保育園、アートチャイルドケア(済生会病院松阪総合病院内保育園たんぽぽ)、いずみ保育園、ひよこ保育園、水沢保育園、河原田保育園、海山道保育園、たいよう保育園、みのり保育所、たいりん保育園、ながさわ保育園、さくら保育園、松阪仏教愛護園、社会福祉法人尾鷲民生事業協会、大山田東保育園、西浦保育園、泉ヶ丘保育園、清泉愛育園、サラナ保育園、大山田北保育園、内部ハートピア保育園・ハートピア保育園、キッズスクウェア、嬉野保育園、Kindergarten、あけぼの保育園、わかすぎ保育園、こどものまち小幡保育園、三重保育園、和泉保育園 ほか

〈認定こども園〉 豊津児童福祉会 みらいの森ゆたか園・明和ゆたか園・第2明和ゆたか園・杜の街ゆたか園・こどもの杜ゆたか園・ゆたか認定こども園、津こども園、和光こども園、学校法人山田学園 清泉幼稚園、藤水福祉会 藤水認定こども園・風の丘藤水認定こども園・風の子認定こども園、すぎのこ保育園、青山よさみ幼稚園、名張よさみ幼稚園、亀山愛児園、ほうりん認定こども園、修道こども園、竹野の森こども園、有緝こども園、森のくまっこ、きしだこども園、ぼだいじこども園、認定こども園くわな ほか

〈幼稚園〉 くわな幼稚園、あおい幼稚園、富田文化幼稚園、羽津文化幼稚園、ときわ幼稚園、津田学園、ひかり幼稚園、道伯幼稚園、和順幼稚園、ふたば幼稚園 ほか

〈児童福祉施設ほか〉 児童養護施設 里山学院、児童心理療育施設 悠、和順学園、社会福祉法人津市社会事業団 児童養護施設なないろ・乳児院ましろ、ワンプレイス、川崎愛児園、クラ・ゼミ、笹川学童保育所、名古屋文化キンダーホルト、大矢知学童保育所、エスペランス四日市 ほか



働く卒業生の声

こども園で働く先輩

少しずつ成長し、
理想の保育教諭を目指します!

現在私は保育教諭として、2歳児クラスの担任をしています。入職
1年目ということもあり、子どもたちとどのような活動をするか、
どうやって声がけをすればいいか、どんな環境設定が適切かなど、
いろいろなことを試行錯誤する毎日です。日々の業務に励むなか、子どもたちが嬉しいことがあったときや新しい発見をしたときに「りおせんせい聞いて!」と目を輝かせて伝えにきてくれると、ちゃんと信頼関係が築けているんだ! と実感でき、とても嬉しくなります。また、子ども同士の会話が上達していたり、友だちを思いやった行動をしている様子を見かけるなど、子どもの成長を目の当たりにできることは、何ものにも代えがたい喜びです。
そんなやりがいを感じる毎日ですが、もちろん難しいことも。保育教諭としての経験が浅いので、保護者の方や子どもとの関わり方に自信が持てず、どうすればよかったのかと悩むことがあります。そんなときは先輩方に相談し、アドバイスをいただくことで、次に同じような状況になったときにうまく対応できるよう工夫しています。
ユマ短ではたくさんのことを学びましたが、なかでもいろいろな種類を身につけた「手あそび」・「ふれあいあそび」は、すぐに現場で活かすことができ、とても役に立っています。また、経験豊富な先生方からお伝えいただいたさまざまな体験談は、今の仕事で困ったときや悩んだときの解決策のヒントとなっています。さらに、ユマ短でたくさんの友人ができたこと、見守り応援してくれる先生方と出会えたことなど、多くの人たちと知り合えたことは私の財産です。
まだまだ未熟な私ですが、ユマ短で学んだことを心の支えに、毎日喜び、悩みながら少しずつ成長していきたいと考えています。そして、いつか子どもたちの気持ちに寄り添って、一緒に心を動かすことができる保育教諭になりたいです。そのためにも、まずは担当クラスの子どもたち全員が、毎日楽しいと思える保育を実践することを目指し、日々の仕事に励んでいきたいです。

現在私は保育教諭として、2歳児クラスの担任をしています。入職1年目ということもあり、子どもたちとどのような活動をするか、どうやって声がけをすればいいか、どんな環境設定が適切かなど、いろいろなことを試行錯誤する毎日です。日々の業務に励むなか、子どもたちが嬉しいことがあったときや新しい発見をしたときに「りおせんせい聞いて!」と目を輝かせて伝えにきてくれると、ちゃんと信頼関係が築けているんだ! と実感でき、とても嬉しくなります。また、子ども同士の会話が上達していたり、友だちを思いやった行動をしている様子を見かけるなど、子どもの成長を目の当たりにできることは、何ものにも代えがたい喜びです。
そんなやりがいを感じる毎日ですが、もちろん難しいことも。保育教諭としての経験が浅いので、保護者の方や子どもとの関わり方に自信が持てず、どうすればよかったのかと悩むことがあります。そんなときは先輩方に相談し、アドバイスをいただくことで、次に同じような状況になったときにうまく対応できるよう工夫しています。
ユマ短ではたくさんのことを学びましたが、なかでもいろいろな種類を身につけた「手あそび」・「ふれあいあそび」は、すぐに現場で活かすことができ、とても役に立っています。また、経験豊富な先生方からお伝えいただいたさまざまな体験談は、今の仕事で困ったときや悩んだときの解決策のヒントとなっています。さらに、ユマ短でたくさんの友人ができたこと、見守り応援してくれる先生方と出会えたことなど、多くの人たちと知り合えたことは私の財産です。
まだまだ未熟な私ですが、ユマ短で学んだことを心の支えに、毎日喜び、悩みながら少しずつ成長していきたいと考えています。そして、いつか子どもたちの気持ちに寄り添って、一緒に心を動かすことができる保育教諭になりたいです。そのためにも、まずは担当クラスの子どもたち全員が、毎日楽しいと思える保育を実践することを目指し、日々の仕事に励んでいきたいです。

乳児院で働く先輩

子どもたちを優しさで包み、
成長をしっかり支えたい。

何らかの事情で保護者が家庭で育てることが難しい乳幼児を養育す
る乳児院で、子どもたちの生活支援をしています。24時間体制で生
活全般のケアをしていくので、一般的な保育園で行われる保育の仕
事に加え、園外へ買い物やお出かけに行ったり、おやつやご飯を作ったりと業務内容は多岐にわたります。遅番や夜勤があるのも乳児院の特徴のひとつです。
子どもたちと関わるときは、目線を合わせて笑顔で目を見ることや、コミュニケーションをたくさんとること、子どもたちと同じように楽しみ遊ぶことを心がけています。当施設では、子どもたち一人ひとりに担当の職員がつくので、しっかりと信頼関係を築き、愛着を育むことができるのですが、その反面、担当する子どもに対しての責任感からプレッシャーを感じたり、支援方法が適切か不安を覚えることも。そんなときは先輩方や同じユニットの同僚に相談したり、リーダーや主任の方との面談を通じて、より良い支援の方法を模索していきます。
入職して2年目を迎え後輩職員もできたので、先輩として頼ってもらえるようしっかりと日々の業務に励んでいきたいです。そして将来的には、子どもたちには優しさを、同僚や先輩方には信頼を感じてもらえる保育者になりたいと考えています。

何らかの事情で保護者が家庭で育てることが難しい乳幼児を養育する乳児院で、子どもたちの生活支援をしています。24時間体制で生活全般のケアをしていくので、一般的な保育園で行われる保育の仕事に加え、園外へ買い物やお出かけに行ったり、おやつやご飯を作ったりと業務内容は多岐にわたります。遅番や夜勤があるのも乳児院の特徴のひとつです。
子どもたちと関わるときは、目線を合わせて笑顔で目を見ることや、コミュニケーションをたくさんとること、子どもたちと同じように楽しみ遊ぶことを心がけています。当施設では、子どもたち一人ひとりに担当の職員がつくので、しっかりと信頼関係を築き、愛着を育むことができるのですが、その反面、担当する子どもに対しての責任感からプレッシャーを感じたり、支援方法が適切か不安を覚えることも。そんなときは先輩方や同じユニットの同僚に相談したり、リーダーや主任の方との面談を通じて、より良い支援の方法を模索していきます。
入職して2年目を迎え後輩職員もできたので、先輩として頼ってもらえるようしっかりと日々の業務に励んでいきたいです。そして将来的には、子どもたちには優しさを、同僚や先輩方には信頼を感じてもらえる保育者になりたいと考えています。

こども園で働く先輩

多くの学びや、人との出会いなど、
ユマ短を卒業してよかった!

私は、幼稚園に通っていたときの担任の先生に憧れて、この仕事に
就きました。今は5才児クラスの副担任として、製作などの活動準
備や壁面製作、給食配膳、子どもの送り出しなどの業務を担当して
います。毎日の活動や行事を通して、さまざまな経験を積むことでどんどん成長して
いく子どもたちの姿を間近で見られることに、一番のやりがいを感じます。さらに、子どもたちが「いなよしせんせい!」と笑顔で呼んでくれたり、保護者の方から「いつも家で先生の話をしていますよ」と声をかけていただけることは大きな喜びです。
ユマ短は実践的な授業が多く、今の仕事に活かせることがたくさん身につきました。授業で作ったシアター類などの教材は、日々の保育の活動のなかでとても役に立っています。さらに、在学中に覚えた手あそびやレクリエーションは、子どもたちに大人気です。また学びだけではなく、先生方が親身になってサポートしてくれたり、大切な友だちに出会えたりと、ユマ短を卒業して本当によかったと感じています。
保育者は子どもたちの成長を支え、それを身近に感じることができるやりがいのある仕事です。もちろん大変なこともありますが、それ以上の喜びがあります。この仕事に興味を持っている方は、ぜひユマ短で保育者を目指してほしいと思います!

私は、幼稚園に通っていたときの担任の先生に憧れて、この仕事に就きました。今は5才児クラスの副担任として、製作などの活動準備や壁面製作、給食配膳、子どもの送り出しなどの業務を担当しています。毎日の活動や行事を通して、さまざまな経験を積むことでどんどん成長していく子どもたちの姿を間近で見られることに、一番のやりがいを感じます。さらに、子どもたちが「いなよしせんせい!」と笑顔で呼んでくれたり、保護者の方から「いつも家で先生の話をしていますよ」と声をかけていただけることは大きな喜びです。
ユマ短は実践的な授業が多く、今の仕事に活かせることがたくさん身につきました。授業で作ったシアター類などの教材は、日々の保育の活動のなかでとても役に立っています。さらに、在学中に覚えた手あそびやレクリエーションは、子どもたちに大人気です。また学びだけではなく、先生方が親身になってサポートしてくれたり、大切な友だちに出会えたりと、ユマ短を卒業して本当によかったと感じています。
保育者は子どもたちの成長を支え、それを身近に感じることができるやりがいのある仕事です。もちろん大変なこともありますが、それ以上の喜びがあります。この仕事に興味を持っている方は、ぜひユマ短で保育者を目指してほしいと思います!

保育園で働く先輩

子どもの気持ちに寄り添い、
共感できるように。

現在私は、保育士として2歳児クラスの担任をしています。子ども
たちの着替え・排泄・食事などの援助や、一緒に遊ぶこと、教材
の研究、さまざまな書類作成など、業務内容は多岐にわたります。
そんな毎日のなかで、子どもたちの成長を目の当たりにしたときや、子どもたちが満面の
笑顔を見せてくれたときは、忙しさが吹き飛ぶほどのやりがいと嬉しさを感じます。日々の保育では子どもたちの気持ちに寄り添うこと・共感することを大切にし、「今日も楽しかった! 明日も保育園が楽しみ」と思ってもらえるよう心がけています。まだまだ駆け出しの私ですが、保護者や他の先生からも信頼してもらえる保育士になれるよう、基礎をおろそかにせずていねいな保育を行っていきたいです。

現在私は、保育士として2歳児クラスの担任をしています。子どもたちの着替え・排泄・食事などの援助や、一緒に遊ぶこと、教材の研究、さまざまな書類作成など、業務内容は多岐にわたります。そんな毎日のなかで、子どもたちの成長を目の当たりにしたときや、子どもたちが満面の笑顔を見せてくれたときは、忙しさが吹き飛ぶほどのやりがいと嬉しさを感じます。日々の保育では子どもたちの気持ちに寄り添うこと・共感することを大切にし、「今日も楽しかった! 明日も保育園が楽しみ」と思ってもらえるよう心がけています。まだまだ駆け出しの私ですが、保護者や他の先生からも信頼してもらえる保育士になれるよう、基礎をおろそかにせずていねいな保育を行っていきたいです。

公務員

現在私は保育士として、3歳児クラスの担任および支援児の援助を担当しています。日々の業務のなかで、逆上がりができるようになった、「○○貸して」とちゃんと言えるようになったなど、子どもたちの成長を目の当たりにすると、「この仕事をやっていてよかった!」とやりがいを感じます。子どもたちの笑顔や喜んでいる表情は、私にとって一番のエネルギーです。あるとき、クラスのみんなが興味を持ちそうなあそびの道具を教室に持っていったんです。すると、子どもたちは「先生って魔法使いみたい。おもしろいものがいっぱい出てくる!」と反応してくれて、さらに、保護者の方にまで、その話をしてくれたことがあったんです。それがとても嬉しくて、今でも心に残っています。もちろんときには大変なことも。なかでも、子どもたちは発達の状態・速さが違うので、一人ひとりに合った支援方法を見つけることに、難しさを感じます。そんなときは、先輩や同期に相談するなどして、困難を乗り越えています。今後は、もっと積極的に研修に参加するなど、支援児の援助の仕方や、病気に対する知識を身につけるなど、子どもたちとともに、私自身も成長していきたいです。

公務員
公務員

子どもたちとともに心を動かし、気持ちに共感できる保育者に。

私は保育士として、1歳児クラスの担任をしています。給食やおやつの介助、園内でのさまざまなあそびや園外への散歩など、子どもたちの成長を支えるとともに、子どもたちが楽しい時間を過ごせるような環境づくりがおもな仕事です。
毎朝登園するなり、私のところへ一目散に駆けつけてくれて、ぎゅっと抱きついてくれる園児がいたり、「さくら先生」と満面の笑みで私のことを呼んでくれるなど、この仕事についてよかったと感じる瞬間がたくさんあります。また、スプーンを使ってちゃんとご飯が食べられるようになったり、靴下や靴を自分一人で履けるようになるなど、子どもの成長を目の当たりにし、感動することも。
ときには子どもの気持ちに気づいてあげることができないなど、この仕事の難しさに直面することもあります。そんなときは、どうするべきだったか振り返り、しっかり反省するとともに、先輩方からアドバイスをいただくなど、経験を次に活かせるよう心がけています。

ユマニテク時代の友だちとは、今でも交流が続いています。最近はコロナ禍ということもあり、あまり会うことができていませんが、それまでは月1回程度はご飯を食べに行くなど、近況報告をしていました。
また先生方に会うために、オープンキャンパスのときなどにユマニテクを訪問することも。久しぶりに訪れても、先生方は笑顔であたたかく迎えてくださり、プライベートな相談や仕事のことなど、親身に話を聞いてくださります。ユマニテクは、卒業してからも私のすべてを受け止め、認めてくれる第二の家族のような存在。この学校を卒業してほんとうによかったと感じています。

これからは先輩・後輩関係なく、さまざまな方の保育を学びながら、「自分らしい保育」を見つけることが目標です。そして、いつも笑顔で子どもたちとふれあい、いっしょに心を動かしながら気持ちに共感することができる保育者になりたいと考えています。


子どもたちの思いや気持ちを
大切にできる保育士をめざして。

母が保育士をしていて、いつも楽しそうに職場の話をしている
姿に憧れてこの世界に。子どもが好きだったことと、親戚の子
どもとふれあう機会が多々あったことも理由の1つです。
ユマニテクではたくさんのことを学びましたが、なかでも2年次から始まる専門ゼミナールで選択した「障がい児支援プログラム」では、障がいを持つ子どもたち一人ひとりが自分を表現し、楽しむことができるあそびの研究や、実際におもちゃを手作りするなど、障がい児保育についての専門性を身につけることができました。さらにそれらを学んだことで、手遊びやゲームなどのあそびの引き出しが増えたと感じています。

母が保育士をしていて、いつも楽しそうに職場の話をしている姿に憧れてこの世界に。子どもが好きだったことと、親戚の子どもとふれあう機会が多々あったことも理由の1つです。
ユマニテクではたくさんのことを学びましたが、なかでも2年次から始まる専門ゼミナールで選択した「障がい児支援プログラム」では、障がいを持つ子どもたち一人ひとりが自分を表現し、楽しむことができるあそびの研究や、実際におもちゃを手作りするなど、障がい児保育についての専門性を身につけることができました。さらにそれらを学んだことで、手遊びやゲームなどのあそびの引き出しが増えたと感じています。

保育はこれが正解というものはなく、その場の状況や、子どもたち一人ひとりに合わせて対応していくものだと考えています。これからはユマニテクで学んだことをしっかりと活かし、どんな場面・状況でも柔軟に対応できるよう知識や技術をさらに磨いていきたいですね。そしてさまざまな経験を積み重ねることで、いつも子どもの目線に立ち、子どもの思いや気持ちに気づける、子どもたちの意見や気持ちを優先して行動できる保育士になりたいと思っています。